佐藤アツヒロ - ジャニーズ百科事典
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佐藤アツヒロ

佐藤 アツヒロ(さとう あつひろ、本名&旧芸名:佐藤 敦啓〔読み同じ〕、1973年8月30日 - )は、京都府八幡市生まれ、神奈川県藤沢市育ちの俳優。  光GENJI(後の光GENJI SUPER 5)の元メンバー。 グループ内でのイメージカラーは黄色。  身長:165cm。 血液型:A型。 愛称:あっくん、アーリー、アツくん、アツ兄。
1995年に「光GENJI SUPER 5」を卒業後、ソロ歌手の活動を経て、2000年からは俳優として舞台を中心に活躍。


目次



改名歴

  1. 佐藤敦啓 ( - 1995年11月)
  2. アツヒロ サトウ (1995年12月 - 1996年夏)
  3. 佐藤敦啓 (1996年夏 - 1998年2月)
  4. 佐藤アツヒロ (1998年3月 - )


学歴

  1. ぶどうの木保育園
  2. 八幡市立八幡第五小学校
  3. 藤沢市立本町小学校
  4. 藤沢市立第一中学校
  5. 堀越高等学校 (卒業)


参加ユニット



来歴

  • 京都府八幡市で生まれ、小学校3年生2学期に神奈川県藤沢市へ転居。

  • 1986年8月30日の、13歳の誕生日にジャニーズ事務所に入所。  オーディションを受けることなく、「特待生」として入所した。
  • 1987年8月19日、「光GENJI」として『STAR LIGHT』でレコードデビュー。 メンバーの中では最年少だったが、端正な顔立ちで、グループ内でも極めて人気が高かった。
  • 1993年4月22日、「SAY・S」として『曇りのち晴れ』でレコードデビュー。
  • 1994年8月31日、光GENJIのメンバーである大沢樹生・佐藤寛之が脱退。同時に「SAY・S」も解散。
    以後は、残りのメンバー5人でユニット名を「光GENJI SUPER 5」に改名して活動。
  • 1995年9月3日、22歳になったばかりの夏の終わりに「光GENJI SUPER 5」を解散。
    その後、「アツヒロ サトウ」に改名して、同年12月21日に『RISKY LOVE』でソロCDデビューを果たす。
    その際のキャッチフレーズは、「歌うしか愛せない」だった。
  • 高校2年生の夏から作詞活動も始め、「光GENJI」でのソロ曲やソロ活動中の持ち歌は殆どが自作作品で、その作品にはジャニーズの後輩からも定評あり、後輩のコンサートでも数々の作品が取り上げられ歌われるほど。
    また、佐藤アツヒロに憧れ事務所入りしたKinki Kidsの堂本剛にも『誰かさん』(セカンド・ソロアルバム『[si]』に収録)という曲を提供している。
  • ライヴで使用する楽器は、ギターブルースハープが中心。他に縦笛やオカリナ、サックス等チャレンジすることもあった。
  • 1998年3月、芸名を「佐藤アツヒロ」に改名。
  • 2000年、鴻上尚史による作・演出の舞台『ララバイまたは百年の子守唄 〜ハッシャバイより〜』にて初舞台を踏む。 以後、次第に舞台俳優としての高い評価を得るようになり、大劇場から小劇場、翻訳劇など、幅広い作品に出演している。


人物

  • 趣味は、パソコンでのビデオ作成、サーフィン、ゴルフなど。

  • 父・母・姉2人の5人家族で育った。 尚、母親が2004年6月に他界したことを、同年9月1日付の自身のブログにて告白した。

  • 小学生の頃、地元の湘南海岸でおニャン子クラブの某メンバーに逆ナンパされた事があると、雑誌で語っている。

  • 光GENJIの中では最年少で、天然ボケキャラも相まって、イジられキャラとして可愛がられた。

  • 1995年8月17日にフジテレビ『笑っていいとも!』のテレホンショッキングに出演したが、この時がネームプレートを作られた第1号のゲストであった。
  • 事務所の先輩に当たる男闘呼組岡本健一のことをとても尊敬し、慕っていた。 コンサートでは度々、男闘呼組や岡本の曲をカヴァーしたり、岡本のバンド「ADDICT OF THE TRIP MINDS」のLIVEを寺田倉庫まで観に行ったりもしている。
  • 赤坂晃、SMAPの中居正広・木村拓哉、TOKIOの山口達也とは親友同士。 自分たちの楽屋よりもSMAPの楽屋にいることが多かった。
    光GENJI時代には佐藤寛之とも非常に仲が良く、寛之のバスケットボールチーム「NICE」にも所属したりしていた。  また、舞台での共演をきっかけに生田斗真とも親しくなり、一緒にプリクラを撮ったこともあった。
  • KinKi Kidsの堂本剛からは憧れの先輩として慕われている。
  • 小学校3年生まで京都府八幡市に住んでいたせいもあってか関西弁を好み、普段の会話や日記等でも度々よく使っている。 これは、2000年より「劇団☆新感線」で客演をして以来交流を深めている演劇仲間を筆頭に、多くの関西出身俳優と交流を持ったことがきっかけでもある。
    また、2007年公演の舞台『地獄八景・・浮世百景』のセリフが上方落語のぎっしり詰まった作品だったため、忘れてしまった関西弁もこれでほぼ克服したとのこと。
  • 過去に、女優・高橋由美子や、15歳年下のグラビアアイドル・橋本彩との交際が報じられている。 橋本とは2007年より付き合い始めていたが、交際が発覚した直後の2008年3月中旬、携帯公式サイト「Johnny's web」での佐藤のブログ記事が突然削除されるという事態が生じている。  これは、佐藤と橋本の両者のブログの内容に、あまりにも共通点が多かったための処置であった。


主な出演作品

バラエティ番組

  • 森田一義アワー 笑っていいとも! 「テレフォンショッキング」ゲスト
      (1994年6月14日・1995年8月17日・2003年7月21日・2005年11月10日、フジテレビ)
  • 世界ウルルン滞在記 3時間スペシャル (1997年、TBS)
  • ナカイの窓 ゴールデン2時間SP (2015年9月30日、日本テレビ) 中居正広と共演
  • 中居正広のミになる図書館 (2016年9月6日、テレビ朝日) 中居正広、玉森裕太と共演
  • ABChanZoo (2016年9月10日、テレビ東京) A.B.C-Zと共演

テレビドラマ

連続ドラマ

  • あぶない少年 1、2、3 (1987年 - 1989年、テレビ東京)
  • 映画みたいな恋したい 『トップガン』 (1992年12月19日、テレビ東京) 主演
  • ハートにS (フジテレビ)
    • 第20回 『フレンチ・ブルー』 (1995年8月28日)
    • 第21回 『マンスリー・スペシャル 夏のファンタスム』 (1995年9月4日)
  • クリスマスキス 〜 イブに逢いましょう
      (1995年10月14日 - 12月23日、テレビ東京、初の懸賞付きドラマ) 主演・榊原雄二役
  • 木曜の怪談 『シンデレラの靴』 (1995年12月7日、フジテレビ)
  • 砂の城 (1997年6月30日 - 10月3日、フジテレビ)
  • P.A. プライベート・アクトレス (1998年11月14日、日本テレビ) 第5話に完治役でゲスト出演
  • 劇団演技者。 『ナーバスな虫々』 (2006年、フジテレビ) 積田理科夫役

単発ドラマ

  • スターライト・キッズ 〜新・北斗七星伝説〜 (1988年10月11日、TBS・火曜ロードショー特別企画 光GENJIドラマスペシャル)
  • 若さま侍捕物帖 〜 陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密 (1991年1月2日、テレビ朝日)
  • 光GENJI殺人事件 (1991年3月、日本テレビ)
      バラエティ番組『大マジカル頭脳パワー ! ! スペシャル』の推理クイズコーナー「マジカルミステリー劇場」のドラマ。
  • 非行少年たち (1992年10月15日、日本テレビ・ドラマシティ92)
  • おふくろに捧げる歌 (1998年6月5日、フジテレビ・おふくろに乾杯シリーズ 14)
  • 警視庁・女性捜査班 〜 金曜日の暴行魔 (1999年1月30日、テレビ朝日) 岡野淳役
  • はぐれ刑事純情派スペシャル 「伊勢志摩、真珠の海に消えたふたりの女」 (2002年4月3日、テレビ朝日)
  • 夏樹静子サスペンス 「駅に佇つ人 〜 石巻日和山連続殺人事件」
       (2002年7月24日、テレビ東京) 市原保夫役
  • お祭り弁護士 澤田吾朗 3 青森ねぶた祭〜徳島阿波おどり、日本縦断二大祭り1600kmを結ぶ連続殺人!
       (2002年8月31日、テレビ朝日) 三枝眞二役
  • はぐれ刑事純情派 最終回スペシャル (2009年12月26日、テレビ朝日) 北原誠司役
       村上信五・町田慎吾と共演。
  • 税務調査官 窓際太郎の事件簿 29 (2015年7月20日、TBS)

映画

  • ロックよ、静かに流れよ (1988年2月20日、東宝)
  • 少年武道館 (1988年2月20日、東宝)
  • ふ・し・ぎ・なBABY (1988年12月18日、東宝)
  • 髑髏城の七人 〜 アオドクロ (2005年)

ラジオ

  • ホントにホンキでホンネさ (1995年12月15日 - 1996年3月31日、MBSラジオ)
  • CLUB EYES (1996年4月1日 - 1998年3月、FM愛知)
  • J-KIDS SQUARE (1998年4月 - 1999年3月、bay fm)
       山本淳一も1998年12月12日&19日にゲスト出演した。

舞台

  • ジャニーズファンタジー 「KYO TO KYO」 ’97年・夏公演 (1997年8月21日、シアター1200)
  • ララバイまたは百年の子守唄 〜「ハッシャバイ」より〜
      (2000年1月28日 - 2月19日、紀伊國屋サザンシアター、作・演出:鴻上尚史)
  • 劇団☆新感線 + パルコプロデュース 「犬夜叉」 (初演)
      (2000年4月6日&7日:滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール(中ホール)、10日 - 16日:大阪・シアタードラマシティ、 21日 - 5月5日:東京グローブ座、8日&9日:金沢市文化ホール、12日:愛知県勤労会館、16日&17日:福岡・メルパルクホール、 19日:広島・アステールプラザ大ホール、22日 - 24日:ル テアトル銀座、 原作:高橋留美子、演出:いのうえひでのり) 初主演・犬夜叉役
  • アイピット目白オープニングフェスティバル 〜世界5か国・劇作の饗宴〜  フランス演劇クレアシオン 「来週初日 / 仕上がりのよい手紙 / 二人の食事」 サッシャ・ギトリー三つの顔
      (2000年6月13日 - 18日、アイピット目白)
      3作連続上演のオムニバス形式で、佐藤は「仕上がりのよい手紙」にて主演。
  • ストーンウェル第52回公演 「恋の第九交響曲」 (2000年11月2日 - 28日、名鉄ホール)
  • 劇団☆新感線 + パルコプロデュース 「犬夜叉」 (再演)
      (2001年1月27日 - 2月12日、赤坂ACTシアター、原作:高橋留美子、演出:いのうえひでのり) 主演・犬夜叉役
  • R・U・Pプロデュース 「デジャ・ヴュ ’01 (ゼロワン) 〜 伊集院警部補の憂鬱」
      (2001年4月6日 - 22日:紀伊國屋ホール、29日 - 5月1日:大阪・近鉄劇場、原作:鴻上尚史) 主演・伊集院警部補役
  • 室温 〜夜の音楽〜
      (2001年7月5日 - 21日、青山円形劇場、作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ、音楽:たま)
  • 質屋の女房 〜麻布陽だまり愛の町〜
      (2001年9月29日 - 10月27日:帝国劇場、11月3日 - 28日:中日劇場、原作:林真理子、主演:森光子) 森田洋介役
  • ありがとうサボテン先生
      (2002年3月6日 - 28日、日生劇場、原作:宮部みゆき『サボテンの花』、脚本:成井豊)
  • PLAYZONE 2002 『愛史』
      (2002年7月14日 - 8月5日:青山劇場、11日 - 15日:大阪フェスティバルホール)
  • R・U・Pプロデュース 「月影十番勝負第七番 愛の嵐」
      (2002年9月18日 - 29日:青山円形劇場、10月4日 - 6日:大阪・MIDシアター、作:河原雅彦)
  • 劇団☆新感線 2002年冬公演 「いのうえ歌舞伎 七芒星」
      (2002年12月12日 - 29日:赤坂ACTシアター、2003年1月6日 - 13日:大阪・シアタードラマシティ、18日&19日:新潟・りゅーとぴあ、 作:中島かずき、演出:いのうえひでのり) 主演・輪剣役
  • 夜叉ヶ池
      (2003年3月16日 - 4月6日、東京グローブ座、作:泉鏡花、構成・演出:加納幸和) 主演。 岡本健一と共演。
  • BOEING BOEING
      (2003年6月20日 - 7月2日:東京グローブ座、5日&6日:大阪・近鉄劇場) ベルナールの旧友のロベール役。 赤坂晃と共演。
  • 天使は瞳を閉じて 〜 The Angels With Closed Eyes
      (2003年11月6日 - 30日:ル テアトル銀座、12月5日 - 10日:大阪・近鉄劇場、作・演出:鴻上尚史) 主演・ユタカ役
  • エドガーさんは行方不明 〜THE MURDER ROOM〜
      (2004年2月13日 - 26日、東京グローブ座) 主演。 生田斗真と共演。
  • LYNX 〜リンクス〜 (2004年4月1日 - 17日、青山円形劇場) 主演・オガワオサム役
  • PLAYZONE 2004 『WEST SIDE STORY』
      (2004年7月2日 - 8月5日:青山劇場、9日 - 16日:大阪フェスティバルホール) シャーク団のNo.2・チノ役
  • 髑髏城の七人 アオドクロ 〜SEVEN SOULS IN THE SKULL CASTLE〜
      (2004年10月6日 - 28日、日生劇場、作:中島かずき、演出:いのうえひでのり) こぶしの忠馬役
  • TAPE
      (2004年12月1日 - 21日:東京グローブ座、25日&26日:大阪厚生年金会館・芸術ホール) 主演・ヴィンス役。 赤坂晃と共演。
  • まつもと市民芸術館プロデュース Vol.3 「いとこ同士」
      (2005年4月29日 - 5月3日:まつもと市民芸術館・実験劇場、7日&8日:水戸芸術館・ACM劇場、13日 - 22日:世田谷パブリックシアター・シアタートラム、 作・演出:坂手洋二) タックン役
  • PLAYZONE 2005 〜20th Anniversary〜 『Twenty Years …そしてまだ見ぬ未来へ』
      (2005年7月6日 - 8月4日:青山劇場、13日 - 17日:大阪フェスティバルホール)
  • Team ARAGOTO 〜Strong Play of The World〜 Vol.1 『エビ大王』
      (2005年12月8日 - 23日:青山劇場、27日 - 30日:大阪・シアターBRAVA!)
  • MYTH 〜ミス〜 (2006年5月11日 - 28日、青山円形劇場) 主演・タロウ役
  • PLAYZONE 2006 『Change』 (2006年7月9日 - 8月5日、青山劇場)
  • 蒲田行進曲 〜城崎非情編〜 (2006年9月12日 - 27日、青山劇場)
  • @The Globe Project Vol.2 『巨大宇宙人何もせず帰る』&『俺たちに明日は‥‥あってほしい』 (2006年11月18日&19日、東京グローブ座)
  • 地獄八景・・浮世百景
      (2007年2月9日 - 18日:世田谷パブリックシアター、23日 - 25日:大阪・シアターBRAVA!、3月1日 - 4日:北九州芸術劇場・中劇場) 主演
  • PLAYZONE 2007 『Change 2 Chance』
      (2007年7月9日 - 8月14日:青山劇場、9月1日 - 7日:梅田芸術劇場・メインホール)
  • プーシリーズ Episode I 『アマツカゼ 〜天つ風〜』
      (2008年3月21日 - 4月7日、青山劇場、24日 - 28日:NHK大阪ホール、主演:大野智、脚本・演出:きだつよし) 不動役
  • HYMNS 〜ヒムス〜 (2008年5月10日 - 25日、青山円形劇場) 主演・オガワ役
  • 愛と青春の宝塚 〜 恋よりも生命よりも
      (2008年12月2日 - 22日:新宿コマ劇場、27日:相模大野グリーンホール・大ホール、2009年1月11日&12日:福岡サンパレスホテル&ホール、 15日:鹿児島市民文化ホール、17日&18日:熊本・崇城大学市民ホール、19日:宮城市民文化ホール、21日:佐賀市文化会館、 24日:香川・アルファあふなぎホール・大ホール、26日:高知県民文化ホール、29日:岸和田市立浪切ホール・大ホール、 31日&2月1日:広島厚生年金会館、4日:岩手県民会館・大ホール、7日:静岡市民文化会館・大ホール、 11日 - 16日:梅田芸術劇場・メインホール、21日:新潟県民会館、24日:富岡オーバードホール、 26日:福井・フェニックスプラザ、28日:石川厚生年金会館、3月4日:北海道厚生年金会館、8日:長野県県民文化会館・大ホール、 10日:愛知県芸術劇場・大ホール) オサム役
  • G2プロデュース公演 Vol.10 『静かじゃない大地』
      (2009年9月12日 - 23日:本多劇場、26日&27日:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、10月3日&4日福岡・西鉄ホール) 主演・坂崎役
  • フロスト / ニクソン
      (2009年11月18日 - 12月5日、天王洲・銀河劇場、9日:名鉄ホール、12日&13日:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、17日&18日:仙台・イズミティ21 大ホール) ジム・レストン役
  • さくら色 オカンの嫁入り (初演)
      (2010年9月16日 - 26日:紀伊國屋サザンシアター) 元板前の服部研二役
  • The Globe Tokyo Produce 『TRAVELING』
       (2011年3月2日 - 13日、赤坂RED/THEATER) 主演
  • 30-DELUX The Ninth Live 『デスティニー』 (初演)
      (2011年4月29日&30日:名古屋・テレピアホール、5月14日&15日:梅田芸術劇場、18日 - 22日:サンシャイン劇場) 主演
      作・演出:毛利亘宏(劇団「少年社中」主宰)。 風間俊介と共演。
  • ジンギスカン 〜わが剣、熱砂を染めよ〜
      (2011年10月3日 - 13日、渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール、総合演出:市川猿之助) ジャムカ役
  • PLAYZONE ’12 SONG & DANC'N。PARTU。
       (主演:今井翼、2012年7月9日 - 8月11日、青山劇場)
  • ハーベスト 〜神が田園を創り、ひとが町をつくった〜 ハリソン家、百年の物語
      (2012年12月11日 - 24日、世田谷パブリックシアター) ステファン役 / ブルー役
  • さくら色 オカンの嫁入り (再演)
      (2013年3月15日 - 20日:三越劇場) 元板前の服部研二役
  • 30-DELUX The Remake Theater 『デスティニー』 (再演)
      (2013年10月19日 - 23日:赤坂ACTシアター、11月1日:福岡・キャナルシティ劇場、8日 - 10日:大阪・サンケイホール ブリーゼ、15日 - 17日:名鉄ホール) 主演
      作・演出:毛利亘宏(劇団「少年社中」主宰)。
  • 東宝×30-DELUX Special Theater 『マホロバ』
      (2014年7月17日 - 27日:日比谷 シアタークリエ、8月2日 & 3日:名鉄ホール、9日 & 10日:大阪・サンケイホール ブリーゼ。 7月18日公演ではアフタートクショーにも出演)

コンサート

  • ファーストソロコンサート (1994年4月2日:中野サンプラザ、5日:東京厚生年金会館)
       東京厚生年金会館では1日で5回公演。
  • 無力な僕の小さな抵抗 (1994年8月16日:京都南座、17日:大阪ドラマシティー)
  • 地球人の瞬き
      (1994年12月30日:日本武道館、1995年1月5日:愛知厚生年金会館、6日:大阪厚生年金会館)
  • God Morning
      (1995年3月29日 & 30日:大阪厚生年金会館、4月1日 & 2日:愛知厚生年金会館、8日 & 9日:中野サンプラザ)
  • CONCERT TOUR ’96 START (1995年12月23日 - 1996年1月20日、全国9ヶ所 18公演)
  • EYES “ANOTHER” (1996年3月21日 - 5月5日、全国8ヶ所 16公演)
  • YELLOW (1996年1996年8月9日 - 29日、全国3ヶ所 11公演)
  • Butter Cup Myrtle (1996年12月28日 - 1997年1月12日、全国3ヶ所 10公演)
  • HANDSOME SUMMER (1997年8月19日 - 26日、全国3ヶ所 7公演)
  • LOVE SPACE
      (1997年12月27日 & 28日:大阪厚生年金会館、1998年1月10日 & 11日:愛知厚生年金会館、13日:東京宝塚劇場、31日 & 2月1日:中野サンプラザ)
  • ジャニーズ祭り in 東京宝塚劇場フィナーレ (1998年1月18日、東京宝塚劇場)
  • A²新感覚 (2008年1月19日 & 20日、シークレットライブ)

ディナーショー

  • 山本淳一 & 佐藤アツヒロ ジョイントDinner Show (1998年12月21日:東京全日空ホテル、25日:大阪帝国ホテル)
  • 山本淳一 & 佐藤アツヒロ ジョイントDinner Show (1999年12月21日 & 22日:東京全日空ホテル、25日:大阪帝国ホテル)
  • 山本淳一 & 佐藤アツヒロ ジョイントDinner Show (2000年12月19日 & 20日:東京全日空ホテル、26日:大阪帝国ホテル)
  • 佐藤アツヒロ Dinner Show (2001年12月24日:東京全日空ホテル、25日:大阪帝国ホテル)

イベント

  • 佐藤アツヒロ 25周年記念 お久しぶりですね、お茶しましょ。
       (2012年5月20日、ANAインターコンチネンタルホテル東京 プロミネンスV、1日で2回開催)
  • 佐藤アツヒロ 祝25周年 & Atsuhiro Birthday Party (2012年8月30日、ホテルニューオータニ 鶴の間)
  • ATSUHIRO BIRTHDAY HAPPY EVENT 2014 (2014年8月30日、恵比寿 ザ・ガーデンルーム、1日で2回開催)
  • ATSUHIRO BIRTHDAY HAPPY EVENT 2015 (2015年8月30日、恵比寿 ザ・ガーデンルーム、1日で3回開催)

写真展

  • Alternative (1996年12月10日 - 16日、銀座山野楽器にて)


ディスコグラフィ

シングル

  • RISKY LOVE c/w Jumping out (1995年12月21日、「アツヒロ サトウ」名義)
      オリコン最高20位。 売上数:約3.6万枚。
  • BRAND NEW HEART c/w Angel (1998年6月25日、「佐藤アツヒロ」名義)
      オリコン最高56位。 売上数:約0.5万枚。

アルバム

  • eyes (1996年1月25日、「アツヒロ サトウ」名義)
    1. Eyes (Intro)
    2. LOKKING FOR REAL LOVE (作詞:佐藤敦啓)
    3. BAMBINO
    4. RISKY LOVE
    5. SAY HELLO OR SAY GOOD-BYE
    6. 想い出にしたくない
    7. Eyes (reftain)
    8. HEAVY RAIN
    9. ONE NIGHT STAND
    10. BE FREE
    11. NOT SATISFACTION
    12. 愛は静けさの中へ (作詞:佐藤敦啓。後に堂本剛がカバー)
  • YELLOW (1996年8月25日、「佐藤敦啓」名義、作詞は全て敦啓)
    1. [ jelou ] (Intro)
    2. イエロー ラヴ ジェラシー
    3. a piece of my love
    4. 太陽の下で風になって
    5. セシル
    6. TRIP
  • BUTTER CUP, MYRTLE (1996年12月11日、「佐藤敦啓」名義、作詞は全て敦啓)
    1. SWEET THRILL
    2. DAYS OF LIFE
    3. LOVE SICK BLUES
    4. VANESSA
    5. WISH
  • SHONENTAI PLAYZONE 2006『Change』 (2006年7月26日)より
    1. 僕が僕であること (佐藤アツヒロ)
    2. Change (少年隊・佐藤アツヒロ)
  • 少年隊 PLAYZONE 2007 『Change 2 Change』
    オリジナル・サウンドトラック 〜第1幕〜 (2007年9月5日)より
    1. メモリースリップ (少年隊、佐藤アツヒロ)
    2. 明日に向かって (少年隊、佐藤アツヒロ、知念侑季、M.A.D、内博貴、草野博紀)

ビデオ

  • FIRST SOLO CONCERT 1994 佐藤敦啓 (1994年6月16日)
  • 佐藤敦啓 地球人の瞬き (1995年3月14日)
  • アツヒロ サトウ Love Eyes 〜Eyes Tour ’95 - ’96〜 (1996年3月25日)
  • ジャニーズファンタジー KYO TO KYO (1998年1月1日)
  • atshiro a film future passed (1998年4月25日)
  • J-FRIENDS Never Ending Spirit 1997-2003 (2003年4月9日、ゲスト出演。完全限定生産)

DVD

  • 犬夜叉 (2002年11月21日)
  • 七芒星 (2003年9月20日)
  • J-FRIENDS Never Ending Spirit 1997-2003 (2003年4月9日、ゲスト出演。完全限定生産)
  • Johnny's Starship Countdown 2003-2004
       (2004年、ゲスト出演。Johnny's web限定販売。フォトブック付き)
  • FIRST SOLO CONCERT 1994 佐藤寛之・山本淳一・赤坂晃・佐藤敦啓 (2004年3月3日)
  • ミュージカル・天使は瞳を閉じて (2004年3月18日)
  • 髑髏城の七人 〜 アオドクロ (2005年9月8日)
  • ドクロBOX (2005年7月28日)
  • PLAYZONE 2005 〜 Twenty Years…そしてまだ見ぬ未来へ (2005年10月26日)
  • PLAYZONE 2006 〜 Change (2006年10月24日)
  • 地獄八景‥浮世百景 (2007年5月)
  • 愛と青春の宝塚 〜恋よりも生命よりも〜 DVD-BOX (2009年2月11日)
  • さくら色 オカンの嫁入り (2010年11月1日)


書籍

著書

  • 少年 (1991年2月27日、集英社)

写真集

  • eyes collection Atsuhiro Satoh ’90 - ’96 (1996年8月20日、GAKKEN MOOK)

写真作品集

  • ALTERNATIVE (1996年12月25日、ワニブックス)

連載

  • LOOK at STAR! 「HOST★MAN」 (学習研究社)

雑誌

  • 女性自身 (2017年2月14日号、光文社) インタビュー記事







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