正木慎也 - ジャニーズ百科事典
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正木慎也

  


正木 慎也(まさき しんや、1969年5月29日 - )とは、山口県和木町生まれ、神奈川県藤沢市育ちの俳優・タレント。 また、かつてジャニーズ事務所に所属したアイドルグループ「忍者」の元メンバー。
身長:171cm、体重:62kg、血液型:A型。 愛称:慎くん。
兄弟は3歳下に弟が一人。 弟の息子2人が、有限会社オフィス・エムに所属する子役俳優の正木碧(まさき あいる。2005年10月17日生まれ)と正木凪碧(まさき ないる。2008年11月5日生まれ)。 [1]


目次



所属事務所

  1. ジャニーズ事務所 (1982年1月17日 〜 2000年一杯まで。 1987年には「おめで隊」としてフォーライフレコードにも業務提携で所属)
  2. オフィスJ&T
  3. (フリー)
  4. CINEMACT (2016年8月より業務提携で所属)


ジャニーズ時代の参加ユニット



学歴

  1. もみじ幼稚園 (藤沢市)
  2. 藤沢市立藤沢小学校
  3. 藤沢市立第一中学校
  4. 神奈川県立相模台工業高等学校・定時制 (通称:台工。 中退)


来歴

  • 小学校5年生の時、田原俊彦が歌の途中でバック転をしている姿に憧れ、渋谷区神南のNCビルにあった「ジャニーズファミリークラブ」へ、友人と一緒に履歴書を渡しに行く。  その結果、小学6年生の3学期、1982年1月17日(日曜日)になって、ジャニーズ事務所に入所。 同期生は大沢樹生石丸志門の2名。 (オーディション日、入所日について「1月10日」や「1月16日」と書かれた文献が存在するが、いずれも誤り)

      (ジャニーズに入所して間もない頃の写真)

  • 同1982年初頭、入所から間もない段階で、テレビ東京『ザ・ヤングベストテン』にてテレビ初出演。

  • 1985年、「少年忍者」のメンバーとなる。

  • 雑誌『週刊セブンティーン』1987年2月17日号と3月3日号にて、宮沢りえと共にツーショットで表紙を飾る。(なお、宮沢りえは同誌の1985年12月17日・24日合併号にて少年隊とも表紙を飾っている)

  • 少年忍者の活動と並行しながら、1987年2月21日、萩本欽一プロデュースのアイドルグループ「おめで隊」としてレコードデビュー。

  • 1990年8月22日、「少年忍者」の後身グループ「忍者」としてCDデビュー。

  • 1997年に忍者が活動を休止。その後、2000年一杯でジャニーズ事務所を退社した。  退社後は約1年間、自分探しのために旅をしたり、夏場は地元・江ノ島の海の家の前で、缶ジュース販売のアルバイトもしていた。
    その後、中学校の先輩(「有限会社 唐口屋」の社長)に頼み込み、先輩が目黒区自由が丘で経営していた韓国料理店「唐口屋 自由が丘店」の店長職を、月30万円の給料でやらせてもらう。
          
      人気店だったが2007年に閉店。 同年4月11日から2014年までは、ラーメン店「らあめん とろそば屋 自由が丘店」として同じく「有限会社 唐口屋」が経営していた)
    正木は元芸能人だとバレないように偽名の名札を付け、配膳や清掃の他、大学生のアルバイト約30名の給与の計算やシフト調整も担当していた。 しかし休みもロクに取れない程の多忙に耐えきれず、10ヶ月で退職。 その10ヶ月間で取れた休みは、たったの1日だけだった。
    続いて、代々木八幡のハウスウェディング「RAPHAEL (ラファエル)」の厨房に数年間勤務した。

  • 2003年7月発売のVシネマ『梁山泊 仁義なき頂上決戦』より芸能活動を再開。 舞台を中心に活動するかたわら、自作のオリジナルアクセサリーの販売をしたり、「ドライブデート (略称:DD)」と称して、ファン3〜4人を車に乗せ、30分ごとに助手席に座るファンを交代させながらドライブするという内容のファンイベントを、日本各地で定期的に開催。  また、2004年から4年間に渡ってブロードバンド番組「スターチャット.TV」(セレクトチャンネル)に出演し、ファンとのチャット交流もしていた。

  • 2013年、佐藤寛之とのユニット「DUO」を結成。 2014年9月23日、シングル『ふたつのライン』をリリース。

  • 2016年7月10日、Twitterを開始。

  • 同年8月、「CINEMACT」に業務提携で所属。


人物・エピソード

  • 趣味 - バスフィッシング、レーシングカート、料理

  • 特技 - スノーボード、レーシングカート

  • 取得免許 - 原付、中型自動二輪、普通自動車第一種、小型2級船舶、FiA国内B級ライセンス

  • 好きな食べ物 - カニ、エビ、キムチ。 お酒は全く飲めない訳ではないが、非常に弱い。

  • 好きな俳優 - アル・パチーノ

  • 藤沢に住んでいた頃の家の風呂は、五右衛門風呂だった。

  • 父親・正木尊(まさき みこと。2000年代に逝去)がコンクリートブロック工事の仕事をしていたため、正木も手伝いでアルバイトしたことがあり、横浜ベイブリッジを5メートルほど造った。

  • 男闘呼組成田昭次とは、バイクを通じて仲が良くなった。成田は正木の藤沢の実家にも何度も訪れている。 ちなみにジャニーズ時代の正木の愛車(バイク)は、カワサキの「GPZ400R Ninja」。 ヘルメットはアライの「フレディー・スペンサー」モデルを愛用していた。
    また、ジャニーズ時代は少年隊植草克秀とも仲が良く、いつも2人で霞ヶ浦へブラックバスを釣りに行っていた。

  • 忍者時代の好きな女性のタイプは、ジェニファー・コネリーだった。

  • あまり知られてはいないが、1987年初頭の、まだGENJIが結成される前、後楽園で行われていたローラースケートのレッスンに正木も2回だけ参加している。

  • 1999年のミュージカル『ONE STEP TO MUSICAL』で共演した森奈みはる(堀越高校・芸能コース卒業後に宝塚に入団した女優)との交際が発覚している。

  • 2008年12月、三越劇場で行われた劇団東少ミュージカル「日本昔話」に出演した際、少年忍者時代の旧友・中村亘利が観に訪れ、実に19年ぶりの再会を果たした。 これが縁となり、2009年5月の正木のバースデーLIVEにも中村はスペシャルゲストとして佐藤寛之と共に登場している。

  • 2009年4月3日から禁煙している。

  • 女性お笑いコンビ「オセロ」の松嶋尚美が、正木慎也の追っかけをしていたことをテレビや雑誌で度々告白している。 自身が芸能界入りした後も、正木が舞台に出演する際には毎回花を贈っていた。  他には、元アイドルの中嶋美智代も正木のファンであった。

  • 元・フィギュアスケート選手の伊藤みどりは親しい友人で、正木のライブにも数回観に訪れ、打ち上げにも参加したりしている。

  • 2016年12月9日、たまたま夕食を食べに行ったお店で、少年隊錦織一清と遭遇。 久しぶりの再会で話に花を咲かせたが、話の内容の8割が少年隊の植草克秀についてだった。


主な出演作品

バラエティ番組

  • ザ・ヤングベストテン (1982年初頭、テレビ東京) テレビ初出演作
  • 第10回記念 オールスター寒中水泳大会 (1983年2月8日、フジテレビ)
  • 森田一義アワー 笑っていいとも! (1994年5月18日、フジテレビ)
       「テレフォンショッキング」ゲスト
  • 爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル (2016年9月2日、フジテレビ)
       X JAPANのものまねで『紅』を披露。
  • じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜 (2017年1月5日、テレビ東京。同年6月1日に一部分だけ再放送)
      ジャニーズ時代に、歌番組で共演した女性アイドル「N.S」と2人きりで食事に行っていたことを明かした他、『お祭り忍者』も歌唱披露した。  女性アイドル「N.S」については、名倉潤からの「今も活躍されてます?」の問いに、「今はもう…。たまに、懐かしの、的な」と答えた他、名倉から「あ!分かった。結構スーパーアイドルですよね?」と問われた際に、怪訝な表情で動きが止まった点などから、酒井法子、仙道敦子、中山忍ではなく、島田奈美か芹沢直美。
  • クイズ!脳ベルSHOW (2018年7月2日&3日、BSフジ)
  • 他・・・

テレビドラマ

連続ドラマ

  • 年ごろ家族 (1984年1月10日、TBS) 立花守役
      第1話に、ジャニーズJr.の鹿内和博(横井正人役)と共にエキストラ出演。
  • 夏の不思議ミステリー 本当にあった怖い話
        「友引・死霊の同窓会」 (1992年6月29日、テレビ朝日、共演:長山洋子)
  • 魔の季節 (1995年、TBS)
  • 渡る世間は鬼ばかり (第3シリーズ、1996年 - 1997年、TBS) 早乙女圭吾役

単発ドラマ

  • 日本テレビ開局30周年記念ミュージカル・ドラマ 「夏の王様」
      (1982年10月16日・土曜日、日本テレビ) ウィズの子どもたちの中のマジ役
  • 新春大型時代劇3時間スペシャル 『影武者 織田信長』
       (1996年1月3日、テレビ朝日) 森蘭丸こと森成利役
  • 誰かが誰かに恋してる (1996年3月29日、TBS)
  • 七曲署捜査一係 (1997年7月18日、日本テレビ) 犯人・矢部達也役。 中村繁之と共演。
  • 小樽運河殺人案内 〜 20時18分の死神 小樽運河殺人事件
       (2003年10月22日、テレビ東京) 小樽中央署の杉田淳一刑事役
  • 小樽運河殺人案内 2 〜 25時13分の首縊り 小樽・記憶喪失の女
       (2004年7月14日、テレビ東京) 小樽中央署の杉田淳一刑事役

映画

  • あいつとララバイ (1983年、東宝)エキストラ出演
  • 少年武道館 (1988年)
  • トイ・ソルジャー (1992年、日本語吹き替え版ビデオにて声優出演)
  • 天使のウィンク 日光猿軍団 (1995年4月15日、ヒーロー) 友情出演・日光猿軍団の人役
       当初の仮題は『モンキートーク 天使のウィンク』。

Vシネマ

  • バトル・チャレンジャー/激走 (1993年、東映ビデオ) メカニックの野沢俊介役
  • 梁山泊 仁義なき頂上決戦 (2003年7月4日、インターフィルム/カルチュアパブリッシャーズ)
        井川徹三役。 製作段階での仮題は『戦うパチプロ軍団 梁山泊 2』だった。

ラジオ

  • 少年忍者のMidnight War (1989年4月16日 - 、文化放送)
  • 忍者、ナン者、モン者 ! ! (ABCラジオ)
  • 忍者の今夜もお祭り (文化放送)
  • 忍者のハート・ロック 三十分一本勝負 (文化放送)
  • 正木慎也 君にCheers! (1992年10月 - 1995年3月、青森放送)
      番組開始当初は、『木曜ワラッター!』内のワンコーナーとしてのスタートだった。
      山本淳一佐藤敦啓がゲスト出演した回もあった。
  • 多摩ふれあい交差点 (2008年7月19日、エフエム多摩放送) テレホンインタビューでの出演
  • 大藏基誠 原宿 Kyogen Lounge (2016年6月13日、ソラトニワ原宿、公開生放送番組)

CM

  • エバラ食品工業 「すき焼のたれ」 (新郎新婦の新郎役)

舞台

  • ザ・サスケ (1985年4月 - 5月、梅田コマ劇場)
  • 「少年隊ミュージカル PLAYZONE」シリーズ
    1. PLAYZONE MYSTERY (1986年)
    2. PLAYZONE ’87 TIME・19 (1987年)
    3. PLAYZONE ’88 カプリッチョ 〜天使と悪魔の狂想曲〜 (1988年)
    4. PLAYZONE ’89 Again (1989年)
    5. PLAYZONE ’90 MASK (1990年)
    6. PLAYZONE 10Yrs King & Joker (1995年)
  • ABCミュージカル 『阿国』 (1990年11月3日 - 28日、近鉄劇場) 二蔵役
  • ストーンウェル 第38回公演 「浮世の花びら 〜流れ星おぎん〜」
       (1993年11月1日 - 25日、名鉄ホール、演出:石井ふく子) 飴屋の平六役
  • ストーンウェル 第39回公演 「夜の鶴」
       (1994年1月2日 - 27日、名鉄ホール、演出:石井ふく子) 武夫役
  • スサノオ 〜古事記・生命と炎のロマン〜
      (1994年7月5日 - 31日:サンシャイン劇場、8月5日 - 28日:中日劇場、9月2日 - 25日:京都・南座) 和魂・須佐之男命〔にぎみたま・スサノオノミコト〕役
      柳沢超遠藤直人中本雅俊と共演。 当ミュージカルは1995年1月3日にNHK教育テレビで放送された。
  • 女たちの忠臣蔵
      (1994年12月2日 - 26日:飛天劇場、1996年12月2日 - 28日:帝国劇場。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子) 大石主税役
  • おしん 《青春編》
      (1995年2月1日 - 27日、1996年9月2日 - 29日:東京宝塚劇場、1998年5月:中日劇場。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子) 田倉竜平役
  • かたき同志
      (1995年6月?日 - 30日:芸術座、1996年11月1日 - 25日:名鉄ホール「ストーンウェル 第44回公演」。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
      越後屋の一人息子・清太郎役。 1995年5月4日の初日より同役を演じて きた植草克秀からのバトンタッチで出演。
  • ストーンウェル 第42回公演 「秋のかげろう」
      (1995年10月1日 - 25日、名鉄ホール。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
  • ストーンウェル第46回公演 「おんなの家」
      (1997年10月2日 - 26日、名鉄ホール。原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)
  • KYO TO KYO ’97秋公演 (1997年11月9日、京都・シアター1200)
       同日に行われた公演の内、2公演に忍者のメンバーと共に計4人でゲスト出演。
         「忍者」としてのグループでの活動は、この日が事実上最後となった。
  • SHOW劇 ’97 MASK (1997年12月6日 - 27日、大阪・松竹座) 特別参加
  • The Sound of Music (1998年3月3日 - 4月21日、日生劇場) 郵便配達人のロルフ・グルーバー役
      後にジャニーズJr.となる内澤祐豊も子役で出演。
      1998年4月7日公演分が、1999年1月27日にサントラCD化。
  • 月の光 (1999年7月5日 - 8月28日、芸術座、作:井上靖) クリーニング屋の店員・和男役
  • ONE STEP TO MUSICAL (1999年9月23日 - 11月、全国公演) 再演版
       鏡の世界の住人・ジョー役〔初演版で遠藤直人が演じた役〕
  • 付き馬屋おえん 〜たった十日の花嫁〜
       (1999年12月1日 - 25日、明治座) 池田誠之助役
  • 劇団M.O.P. 第35回公演 「ちゃっかり八兵衛」
      (2000年3月3日 - 8日:紀伊国屋ホール、15日 - 20日:近鉄劇場) 大石主税役
  • 劇団東少ミュージカル 「人魚姫」
      (2003年7月:三越劇場、同年8月 - 9月:全国公演、2004年:地方公演、2007年7月:三越劇場、 同年8月 - 9月:全国公演、2008年8月 - 9月:全国公演、2010年3月:埼玉市民会館大ホール、2012年7月21日 - 29日:三越劇場、 2013年2月24日:狛江エコルマホール、5月11日:都立多摩社会教育会館、7月20日:八戸市公会堂、 21日:六戸町文化ホール、27日:板橋区立文化会館、8月4日:韮山時代劇場、11日:栃木県総合文化センター、 17日:猪名川町文化体育館、18日:太子町立文化会館、24日:府中の森芸術劇場、25日:川越市市民会館、31日:栃木市藤岡文化会館、9月1日:大田原市ピアートホール) 王子役
  • 同期の桜 (2003年10月11日 - 15日、靖国神社境内での野外劇)
       坊主頭になって特攻隊員の役に挑んだ。
  • 劇団東少ミュージカル「日本昔話」の中の「雪女」の幕
      (2003年12月23日 - 28日:三越劇場、2004年:地方公演、2008年12月:三越劇場) 山男の巳之吉役
  • 劇団東少ミュージカル 「白雪姫」
      (2005年7月:三越劇場、同年8月 - 9月:全国公演、2006年7月:三越劇場、同年7月 - 9月:全国公演) 王子役
  • 劇団若獅子公演 「忠臣蔵伝説 その前夜」 (2006年10月19日 - 25日、三越劇場) 杉野十平次役。 後に1万円でDVD販売。
  • 劇団若獅子公演 「丹下左膳 〜左膳の恋歌〜」
       (2010年4月24日 - 5月4日、大阪・東京・島田市・名古屋)
  • 女優
      (2010年5月6日 - 9日:新宿文化センター、13日 - 14日:京都府立文化芸術会館、27日 - 28日:愛知県芸術劇場) 大坂俊介と共演。 公演自体は5月1日からだが、正木は6日からの出演。
  • 新宿ミッドナイトベイビー2010 〜さよならマロンのママ〜
      (2010年7月17日 - 25日、新宿文化センター・小ホール)
        三浦オーナー役。 柴木丈瑠と共演。 主演:山本モナ。
  • 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第四弾 「青嵐(あおあらし) 〜幕末黎明伝〜」
      (2011年4月14日 - 17日、武蔵野芸能劇場)
  • 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第五弾 「暁にいざよいて 〜伝承 里見八犬伝〜」
      (2012年4月19日 - 22日、武蔵野芸能劇場)
  • 劇団若獅子プロデュース公演 「花は紅 染千代一座」
       (2013年4月5日 - 7日、中目黒キンケロ・シアター) 金貸しの若旦那役
  • 劇場版★スターズシアター 「虹の彼方へ」
       (2013年5月30日 - 6月2日、築地本願寺ブディストホール)
  • うつみ宮土理present's TEAM花時 特別公演 「花より団子よりサランヘヨ ! !」
       (2013年9月22日 - 29日、中目黒キンケロ・シアター) 鮎川太陽と共演
  • 劇場版★スターズシアター 「遥かなる空」
       (2014年5月15日 - 18日、築地本願寺ブディストホール) 後にDVD化
  • 第8回キンケロ・シアタープロデュース公演 「薔薇色の女優」
      (2014年7月11日 - 13日、中目黒キンケロ・シアター、演出:愛川欽也)
  • 蒼天の光 (2014年10月16日 - 19日、中目黒キンケロ・シアター)
  • プレゼンツ 楽屋ランチシアターVol.4 「プレゼンツのクリスマスキャロル 我が家 〜サンタクロースの背負いしものは美味しいランチと楽しい芝居〜」 (2014年12月4日 - 7日、中目黒・楽屋)
  • 築根イメージングプロデュース 薫風四神 第七弾 「暁に焦がれて 〜伝承 里見八犬伝〜」
       (2015年4月18日 - 21日、武蔵野芸能劇場)
  • 劇場版★スターズシアター 骨髄ドナー支援チャリティー公演 「LIFE 〜LIVE FOR LIFE 生きる為に生きる〜」
       (2015年5月21日 - 24日、築地ブディストホール、後援:LIVE FOR LIFE)
  • 誓い 〜奇跡のシンガー〜
      (2015年7月7日 - 9日、9月16日 - 18日:中野区野方区民ホール、22日&23日:群馬・前橋テルサ、30日:クレオ大阪中央、10月3日:福島・いわきアリオス) 音楽プロデューサー役。 当作品は土屋アンナが主演を降板したことで裁判にまで発展し、マスコミでも話題となった舞台。
  • 劇場版★スターズシアター 「果てしない海」 (2016年6月16日 - 19日、北品川・六行会ホール)
       オルメカの将軍のグレン・ランドル役。 元ジャニーズJr.の冨田真央と共演。 後にDVD化。
  • 劇団東少ミュージカル 「赤い靴 〜ドリーム・ドリーム〜」
      (2016年8月30日:青森・三沢市公会堂 大ホール、小学生を対象にした貸切2回公演。 11月13日:立川たましんRISURUホール〔立川市市民会館〕大ホール、児童と同伴でのみ観劇可能の公演。 2017年8月31日:青森・三沢市公会堂 大ホール、小学生を対象にした貸切2回公演) クリス役。 2016年8月30日の青森公演は台風のために中止。
  • 劇場版★スターズシアター 「雨音」 (2016年10月13日 - 16日、築地本願寺ブディストホール)
  • 10carats公演 「FABULOUS REVUE BOYS Vol.12 The Revue Assort」
       (2016年12月9日 - 11日、築地本願寺ブディストホール)
  • プレゼンツ 楽屋ランチシアターVol.5 「ぎんが」 (2017年1月19日 - 22日、中目黒・楽屋)
  • minako 〜太陽になった歌姫〜 (2017年5月17日 - 21日、CBGK シブゲキ ! !)
       友情出演。 元ジャニーズJr.の高崎俊吾(ア俊吾)と共演。
  • 黒雲峠 (2017年6月9日 - 11日、亀戸文化センター カメリアホール、作:池波正太郎) 天野平九郎役
  • 劇場版★スターズシアター 「宇宙SORA」 (2017年10月26日 - 29日、北品川・六行会ホール)
  • 10carats公演 「FABULOUS REVUE BOYS Vol.18 Fascinate 〜魅惑〜」
       (2018年6月22日 - 24日、川崎市アートセンター アルテリオ小劇場)
  • 劇団若獅子プロデュース公演 「深川の雪」 (2018年7月3日 - 6日、深川江戸資料館小劇場)
  • 劇団東少ミュージカル 「アルプスの少女ハイジ」
      (2018年7月20日 - 25日〔20日は公開リハーサル〕:三越劇場、 29日:千葉・南総文化ホール、 8月4日:兵庫・猪名川町文化体育館、 5日:三重・多気町民文化会館、 18日:川越市民会館 (やまぶき会館)、 19日:志木市民会館、 21日:岡山・里庄総合文化ホール、 25日:川崎市民プラザ、 26日:府中の森芸術劇場 (ふるさとホール)、 9月16日:石巻市河北総合センター、 24日:クレア鴻巣、 10月6日:保谷こもれびホール) 執事・セバスチャン役

ライブ

  • バレンタインデーLIVE 「正木慎也 らいぶ!ライブ!LIVE!」
       (2005年2月13日、赤坂・GRAFFITI)
  • バースデーLIVE 「正木慎也 らいぶ!ライブ!LIVE! in 大阪」
       (2005年5月29日、大阪・Zippy)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2006 FINAL
       (2006年11月、新宿・飛鳥ホテル14F「Haney Bee」)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 (2008年5月25日、新宿・飛鳥ホテル14F「Haney Bee」)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 大阪編
       (2008年7月、大阪・FUZZ)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2008 ワショーイの巻 名古屋編
       (2008年10月5日、名古屋・TIGHT ROPE)
  • 懐かしのオールディーズ満開 銀座ACBへようこそ (2009年3月10日 - 15日、銀座博品館劇場)
  • hero-glam session live 05 (2009年5月10日、六本木・morph-tokyo)
      佐藤寛之がメインの対バンLIVEで、正木はスペシャルゲストとして出演。 前日の5月9日の佐藤のLIVE・第2部では柳沢超がトークゲストとして出演しており、正木と柳沢はニアミスを起こしている。
  • バースデーLIVE 「shinya masaki LIVE 2009 a solemn promise」
      (2009年5月31日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
       スペシャルゲストとして佐藤寛之中村亘利が登場。
  • shinya masaki LIVE 2009 a solemn promise (2009年9月6日、名古屋・TIGHT ROPE)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE shinya masaki LIVE 2010 enjoy it together
       (2010年2月14日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE shinya masaki LIVE 2010 enjoy it together
       (2010年3月28日、大阪天王寺・fireloop)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2010 Autumn fun
      (2010年10月24日・2回公演:大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I、 11月20日・2回公演:大阪・FUZZ)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2011 shinya masaki of the eternity
      (2011年6月5日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
  • ヴィジュアル系LIVEイベント 「夏休み ラストヴィジュアル大イベント」
       (2011年8月28日、池袋・CYBER) シークレットゲストとして出演
  • DVDマガジン『Natural Vol.1』発売決定記念!秘蔵映像&トークライブ (2011年10月23日、EVM初台スタジオ)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2011 クリスマス (2011年12月25日、新宿・Cat's hole)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 東京 (2012年6月24日、池袋・CYBER)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 大阪 (2012年11月23日、心斎橋・ALIVE)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2012 東京 (2012年12月22日、池袋・CYBER)
  • masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2013 「LIVE DUO」
      (2013年7月7日:大阪・club vijon、13日:六本木・morph-tokyo)
  • masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2013 「LIVE DUO 〜HAPPY X'mas〜」
      (2013年12月21日・2回公演:京都・LiVE Buzz KYOTO、 22日・1回公演:名古屋・Live House MUJIKA、 23日・2回公演:LIVE labo YOYOGI)
  • masaki shinya satoh hiroyuki LIVE 2014 「LIVE DUO 〜Happy New Year〜」
      (2014年1月19日・2回公演:Otsuka Deepa、25日・2回公演:梅田Zeela)
  • DUO Casual Dinner Show & Lunch Patry Live 「ふたつのライン」
       (2014年6月15日、Music Restaurant La Donna)
  • DUO 1st Single『ふたつのライン』リリース記念ミニライブCD即売&サイン会
      (2014年10月31日:イオンタウン富士南、11月1日:プレ葉ウォーク浜北 1Fプレ葉コート、22日:アクアウォーク大垣 1Fアクアコート)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2014 A dance and wind (2014年12月28日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2015 永遠の君 (2015年4月5日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2015 ダンスSZ (2015年6月27日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
  • Chambre des Chansons 〜受け継がれるシャンソンスピリッツ〜 Vol.4 (2015年1月23日、中目黒キンケロ・シアター)
  • ランチタイムコンサート 「it's ENTERTAINMENT!」 (「DUO」として参加。2015年2月12日、新宿アイランドタワー パティオ広場)
  • DUO バレンタインスペシャルライブ (2015年2月14日・2回公演、イーアスつくば 1Fセンターコート)
  • 舞台『誓い 〜奇跡のシンガー〜』 プレミアムライヴ&製作発表 (2015年6月4日、ラ・ドンナ原宿)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE IN FUJISAWA 〜 Will you come to the dances party
       (2016年3月13日・2回公演、GIGS SHONAN FUJISAWA)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE IN OSAKA 〜 Will you come to the dances party
       (2016年4月9日・2回公演、LIVEHOUSE OSAKA KANDYLION)
  • DUO LIVE You & Me & Life & gones on
      (2016年5月7日・2回公演:六本木・morph-tokyo、 22日・2回公演:大阪・LIVE HOUSE BRONZE)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2016 夏
      (2016年8月6日・2回公演:GIGS SHONAN FUJISAWA、 20日・2回公演:GIGS TOKYO KAMATA)
      8月20日の公演では、正木のCDデビュー26周年として、ミニ写真集『ShinyaMasaki 26Anniversary presents』が配布された。
  • Chambre des Chansons 〜受け継がれるシャンソンスピリッツ〜 Vol.5 戸川昌子追悼コンサート
       (2016年9月4日、中目黒キンケロ・シアター)
  • 思い出がいっぱい! 昭和の歌 コンサート! (2016年12月23日 - 25日、中目黒キンケロ・シアター) 司会も担当
  • DUO 『YOU & ME, LIFE GOES ON』リリース記念ミニライヴ&特典会
       (2017年1月14日、たまプラーザテラス ゲートプラザ1F フェスティバルコート。2回公演)
  • ホリ&ジャガーズ with J スペシャル (2017年4月27日、そっくり館キサラ)
       柳沢超と共にゲスト出演。 忍者解散以来、初めて柳沢と共演。
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2017 tokyo (2017年7月16日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-I)
      昼公演タイトル「Summer Fiesta」、夜公演タイトル「まいった」
  • 正と柳 Carnival Live 2017 〜in summer〜 (2017年8月20日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1)
      柳沢超との合同ライブ。
  • Chambre des Chansons 〜受け継がれるシャンソンスピリッツ〜 Vol.6
       (2017年9月8日 - 10日、中目黒キンケロ・シアター)
  • 正と柳 Carnival Live 2017 (2017年10月8日・2回公演、大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1) 柳沢超との合同ライブ
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 〜 Does everyone like hot dancing?
      (2018年3月4日・2回公演:京都・Buzz、 11日・2回公演:新宿Cat's hole)
  • らいぶ・ライヴ・LIVE 2018 〜 Let's jump to the next stage
      (2018年4月21日・2回公演:大田区大岡山・LIVE INN PEAK-1、 5月19日・2回公演:京都・Buzz)
  • 正と柳 Carnival Live2018 〜夏〜 (2018年8月12日・2回公演、Otsuka Deepa) 柳沢超との合同ライブ
  • 正と柳 Carnival Live2018 〜追加公演〜 (2018年10月21日・2回公演、吉祥寺・Star Pine's Cafe) 柳沢超との合同ライブ

イベント

  • 慎君と遊ぼう in 多摩テック (2004年8月20日、多摩テック)
  • shinya's X'mas Party (2005年12月23日、青山・eragu)
  • AT HOME 的 IN 鯱 (シャチ) (2007年3月、名古屋)
  • 正木慎也を捕まえろ ! ! (2007年3月・大阪ユニバーサルスタジオジャパン)

  • ドラブデートイベント (略称:DD
      2007年 9月:東京、 10月:名古屋、 11月:神戸、 12月:江の島
      2008年 9月21日:仙台
      2009年 2月14日:横浜、 4月11日:江の島、 8月15日:仙台、 10月10日:大阪
      2010年 1月30日:江の島、 8月21日 - 23日:東京、 10月16日:仙台、 12月24日 - 26日:江の島
      2011年 1月15日:松阪、 16日:京都、 29日&30日:岩国、 2月13日:東京、 3月12日 - 14日:横浜桜木町、 4月23日&24日:横浜桜木町、 30日&5月1日:千葉四街道、 6月18日&19日:八王子、 7月16日 - 18日:大阪、 30日&31日:名古屋、 8月20日&21日:福岡、 9月3日&4日:仙台、 17日&18日:江の島、 30日&10月1日:大阪、 10月15日:名古屋、 30日:札幌、 11月5日&6日:お台場
      2012年 6月17日:お台場、 30日:江戸川、 7月7日:横浜、 10月28日:茨城・土浦、 11月3日:広島、 12月1日:大阪、 12月23日&24日:藤沢・江ノ島・鎌倉
      2013年 12月28日&29日:横浜・横須賀・観音崎
      他多数…

  • AT HOMEイベント (略称:AH
      2009年 4月12日:鎌倉〜江の島
      2011年 2月27日:京都、 9月19日:江の島、 10月2日:大阪、 16日:名古屋、 30日:札幌、 11月13日:横浜
      2012年 2月5日:上野&浅草、3月4日:高尾山
      2013年 2月16日:八景島
      他多数…

  • AT HOMEとドライブデートの合同イベント (略称:AHDD
      2012年 1月21日:高松&徳島、 22日&23日:淡路島、 2月25日:京都&琵琶湖、 26日:嵐山&日本海、 3月17日:東京&箱根、 18日:東京&山梨&大月、 25日:東京&千葉&南房総、 31日:博多&山口&下関、 4月1日:博多&長崎&佐世保、 8日:名古屋&浜名湖、 4月28日:大阪&和歌山、 29日:名古屋&岐阜、 7月14日:大阪・神戸・明石、 8月18日:神奈川・伊豆、 9月2日:兵庫・神戸・丹波、 9月16日:三重・志摩、 10月21日:横浜・三浦・城ヶ島、 11月4日:広島・宮島・呉、 11月18日:千葉、 12月2日:大阪・奈良、 12月16日:横浜・熱海
      2013年 1月19日〜20日:鹿児島、 2月17日:東京、 3月2日:名古屋・知多・長島、 16日〜17日:大阪、 4月13日〜14日:軽井沢・万座・長野、 27日〜28日:愛知・伊良子・竹島、 6月22日:赤羽出発・日光 30日:横浜出発・箱根・大室山・熱海、 7月27日&28日:三保の松原・日本平
      他多数…

  • アフターパーティー 「Have dinner with you Shinya Masaki」
      ライブ公演を終えた日の夜に、ライブ会場近くのレストランなどで打ち上げとして、参加を希望するファンたちと行う有料食事会。 各地で多数開催。

  • 20th shinya masaki X'mas Party (2009年12月20日、六本木・CLUB DOUBLE)
  • A birthday with Shinya Masaki (2011年5月29日、東京ディズニーランド)
  • DVDマガジン Natural Vol.1 発売記念 ビデオLIVE & トークイベント
       (2011年10月23日、EVM初台スタジオ。120分、4,000円)

WEB

  • スターチャット.TV (2004年 - 2008年10月、セレクトチャンネル)
  • 正木慎也 Web TV (2011年5月24日 - 、『正木慎也 OFFICIAL WEB SITE』内で配信)
  • BOBIの即劇Night vol.18 (2016年12月15日、Abema TV)


ディスコグラフィ

シングル

  • ふたつのライン c/w Love song to You (2014年9月23日、Go! Go! Records)
       佐藤寛之とのユニット「DUO」名義。
  • You & Me, Life goes on c/w 最高のYeah ! ! “DUO Mix” (2016年11月9日、Go! Go! Records) 「DUO」名義

アルバム

  • 舞台 『サウンド・オブ・ミュージック』 オリジナル・サウンドトラック (1999年1月27日。2枚組)
      1998年4月7日に日生劇場で行われた公演を収録。
  • 舞台 『誓い 〜奇跡のシンガー〜』 オリジナル・サウンドトラック (2015年)

配信曲

  • Walk This Way (2011年12月2日、synclにてWEB限定配信)
  • 降り出した雨ならば (2011年12月2日、synclにてWEB限定配信)
  • 蒼い夏 (2012年1月24日、synclにてWEB限定配信)
  • Crown Only For You (2012年8月21日、synclにてWEB限定配信)

音声CD-R

※ いずれもファンクラブ販売。
  • 日光〜栃木〜福島〜茨城〜日立 2泊の旅
       (36分。 2009年4月19日〜21日の収録。 写真14枚付属。 2,400円)
  • デビューから今までを語った音声CD-R
       (2010年2月14日のバレンタインLIVEフォト20枚付属。 2,800円)
  • shinya masaki 150 questions An answer
       (150の質問に答えるCD-R 3枚組。 写真13枚付属。 2,300円)
  • 東北・愛知・大阪 photo&CD
       (42分。 写真17枚付属。 2,700円)
  • 2010.A memory of summer shinya
       (浜名湖・佐賀県・山口県などでの模様を収めた41分。 写真19枚付属。 2,200円)
  • 177 questions An answer
      (177の質問に答えるCD-R 2枚組、155分。 2010年のLIVEの模様を中心とした写真15枚付属。 2,500円)

DVD

※ いずれもファンクラブ販売。

  • 密着! URA.SHINYA (2006年5月、2枚組)
  • shinya masaki らいぶ・ライヴ・LIVE 2006FINAL ダイジェスト版 (2007年2月)
  • DVDマガジン Natural Vol.1 (2011年11月15日、3,980円)
  • DVDマガジン Natural Vol.2 (2012年4月24日、3,980円)
  • DVDマガジン Natural Vol.3 (2013年2月21日、3,980円)


フォトブック

LIVE会場とネットで販売。
  • shinya Vol.1
  • shinya Vol.2
  • shinya Vol.3 live & practice
  • shinya Vol.4 traveling
  • shinya Vol.5 RH & dreamland & traveling
  • shinya Vol.6 8.22 LIVE
  • shinya Vol.7 LIVE/RH/KISEKI/OFF
  • shinya Vol.8 蒼の海 & RH HAKONE
  • shinya Vol.9 Walt Disney World Resort
  • shinya Vol.10 ロックハート城・スキー場・ラグナシア・竜ヶ岩洞
  • shinya Vol.11 Live/ドイツ村
  • shinya Vol.12 果てしない海
  • shinya Vol.13 ZOO In Zoorasia
  • shinya Vol.14 GIGUS SYONAN LIVE
  • shinya Vol.15 No Title
  • shinya Vol.16 風・空・安 
  • shinya Vol.17 early spring to June
  • shinya Vol.18 淡路・神戸・京都 Healing 
  • shinya Vol.19 嵐山〜名古屋〜竹島
  • ShinyaMasaki 26Anniversary presents
      このフォトブックのみ、販売ではなく、2016年8月20日にGIGS TOKYO KAMATAで行われた正木のライブ「らいぶ・ライヴ・LIVE 2016 夏」に来場した観客に対し、正木のCDデビュー26周年として製作・配布されたもの。


外部リンク








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