東山紀之 - ジャニーズ百科事典
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東山紀之

東山 紀之(ひがしやま のりゆき、1966年9月30日 - )は、神奈川県川崎市幸区出身の歌手、俳優。
ジャニーズ事務所所属のグループ「少年隊」のメンバー。 同事務所の取締役
身長:178cm。 血液型:A型。 愛称は「ヒガシ」(当初は「ノリ」)。  川崎市立大島保育園、川崎市立桜本小学校を経て同市立古川小学校、同市立塚越中学校卒業。 明治大学付属中野高等学校定時制中退。  少年隊でのイメージカラーは黒。 妻は女優の木村佳乃。 2児の父。


目次



参加ユニット



来歴

  • 神奈川県川崎市幸区出身。2人兄妹の長男として生まれる。 両親は東山が3歳の時に離婚し、母親の元で育てられた。その後、母親は再婚するが、後に再び離婚している。 なお、東山の父方の祖父はロシア人の血を引いている。

  • 小学校の卒業を目前に控えた1979年2月、当時渋谷のNHK放送局の理容室に勤務していた母親から、人気音楽番組『レッツゴーヤング』の公開収録のチケットを貰い、友人3人とNHKホールへ観覧に行った。 その帰り道、渋谷区役所前のスクランブル交差点で信号待ちをしていた際に、偶然車で通りがかったジャニーズ事務所の社長・ジャニー喜多川の目に留まり、すぐさま車から降りてきたジャニーに「You! ウチにきなよ」とスカウトされる。 その結果、中学1年になった1979年5月に正式に事務所に入所した。
  • 1981年の夏、「ジャニーズ少年隊」の結成に立ち会うも、高校受験のために活動を一時休止。  そして翌1982年3月、松原康行と交代する形で「ジャニーズ少年隊」に復帰した。

  • 1984年5月にグループ名を「少年隊」に改称。 1985年12月12日、『仮面舞踏会』でレコードデビューした。

  • 森光子、南野陽子(1990年に発覚)、牧瀬里穂(1990年10月から9年間交際)、深田恭子(1999年に発覚)、武内絵美アナ、内山理名らとの交際もあったが、2010年10月23日(ジャニー喜多川の誕生日)に、女優の木村佳乃と2年半の交際を経て入籍した。

  • 2011年11月4日午後10時24分、都内の病院で長女が誕生(2,534グラム)。

  • 2013年5月29日午前10時30分、第2子となる次女が誕生。


人物

  • 「ヒガシ」という愛称は、小学4年生の時に同級生に名付けられたもの。

  • 小学校時代、3年生の時から3年間、剣道教室に通う。6年生の時に横浜市剣道大会の地区大会で優勝を果たす。

  • 中学校・高校時代、部活はバスケットボール部に所属。中学では1年生の時からレギュラー入りし、2年生の時には神奈川県大会で準優勝、3年生の時にはキャプテンも務めた。

  • 中学時代、理科の50点満点のテストで、「9点」という記録を作ったことがある。
  • 芸能界屈指の運動能力を誇り、キレのあるハイレベルなダンスパフォーマンス、 体操選手のように形の美しい伸身のバック宙、片手バック転、台宙(高台からのバック宙)、 壁宙(壁を蹴ってのバック宙)などを軽々と披露している。2009年にオンエアされたアサヒ飲料・三ツ矢サイダー「オールゼロ」のCMでも、 台宙を披露している。
  • 体脂肪率は10%以下をキープ。一日に腹筋1000回、一月に100キロ走るというのが自分に課したルールだと語っている。 腹筋は20年以上欠かさず続けているという。 また、側転も一日に300回やっている。
  • 2005年4月に行われた「JALホノルルトライアスロン2005」に、当時自身が司会を務めていた日本テレビの情報生番組『@サプリッ!』の中の一企画で出場し、トライアスロン初挑戦に加え、 わずか一ヵ月半という準備期間であったにも関わらず、目標の4時間を上回る3時間3分11秒という好タイムで見事完走を果たした。
  • 性格は几帳面で責任感が強く、プロ意識を常に持ち、2003年に行われた舞台では、 公演が始まってすぐ上演中に足の甲を数ヶ所も骨折するというアクシデントに見舞われながらも、 一日も休むことなく千秋楽まで激しいダンスを踊り、役をこなした。
  • NHK・大河ドラマの主演(1993年の『琉球の風 DRAGON SPIRIT』)を初めて務めたジャニーズタレントであり、 他の大型時代劇においても、沖田総司、源義経、浅野内匠頭、松平容保など歴史上の人物から光源氏に至るまで、数々の有名な役どころを演じている。 現代劇でもシリアスな二枚目役から、「喰いタン」主人公のようなコミカルな役まで幅広い役柄をこなす。
  • 森光子との親交が特に知られている。 他に、時代劇で共演した松方弘樹を介して、若山富三郎、萬屋錦之介との親交もあり、芸能界、歌舞伎界、スポーツ界、セレブ界、お笑い界と、交友関係は実に幅広い。
    自分よりも芸歴の長い大物タレントへの接し方が礼儀正しく紳士的であることから、デビューから4、5年の間、歌番組の司会者として自身が世話になった黒柳徹子、芳村真理、うつみ宮土理、富司純子などの大物女性タレントとも堅い信頼関係を築いており、一目置かれている。
  • 憧れの人物に王貞治、ブルース・リー 、マイケル・ジャクソンを挙げている。 王貞治の精神、ブルース・リーの肉体、マイケル・ジャクソンの軽やかさが自身の目標だと語っている。
    • 憧れの一人である王貞治においては「週刊朝日」(2009年2月6日号)の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene05)の中で“僕が世界で一番憧れた人”と題してその想いを綴っている。 東山にとって王は幼い時からの憧れの存在。 2009年7月20日にTBS系で放送された自身が司会、ナレーションを務める『バース・デイ』の放送200回突破記念のスペシャルにおいて対談(王貞治vs東山紀之)が実現。 本人曰く、かつてない程の緊張感を味わう。
    • 13歳の時にジャニーズ事務所の合宿所でマイケル・ジャクソンのビデオを初めて観て以来、そのダンスパフォーマンスに衝撃を受け、以降ずっと敬愛し続けている。 マイケルの出現は東山の人生において非常に大きいもので、自身の芸能活動の礎になっていると語っている。 そして、マイケルの生前6、7回ほど直接本人と対面を果たしている。 『週刊朝日』(2009年4月24日号)の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene16)の中でも、“マイケル・ジャクソンの衝撃”と題してマイケルの凄さを熱く語り、マイケル死後の同誌コラム(2009年7月17日号・Scene28)においては、2ページに渡って追悼コラムが掲載され、生前対面したときのエピソード等を綴った。
    • ブルース・リーも幼少の頃から憧れており、その傾倒ぶりを週刊朝日(2009年2月20日号)の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene07)において語っている。 東山が身体を鍛える事に目覚めた理由の一つにリーの存在が挙げられる。2006年9月30日に日本テレビ系で放送されたドラマ『喰いタンスペシャル 〜香港ぜんぶ食べちゃうぞ編〜』で香港ロケを行った際には、訪れた先の 星光大道にあるブルース・リー像を前に、思わずロケの合間を縫って像と同じ上半身裸というスタイルでそのポーズを真似、撮影するというエピソードも。 また同ドラマでの東山演じる主人公・高野聖也の格闘シーンにおいては、黄色いつなぎの衣装からパフォーマンスに至るまでリーの主演映画「死亡遊戯」のパロディーがふんだんに盛り込まれている。
  • ジャニーズ事務所の後輩タレントとの関わりにおいては、諸星和己と二人きりで同居。 諸星が退去した後は、SMAP中居正広とTOKIOの城島茂が東山宅に居候。 2人が東山宅を出ると、今度はTOKIOの山口達也国分太一、更に途中から松岡昌宏も新たに加わり、3人同時に居候していたことがある (なお、東山が出て行った後は、長瀬智也も加わってTOKIOの4人だけで住んでいた)。   また、V6の坂本昌行は東山の付き人をしていた時期があった(以上、全てTBS『うたばん』談)。
    この他、KinKi Kidsの堂本光一など、多くの後輩たちと親交がある。
  • 雑誌『Tarzan』(2008年4月23日号)にてヌードになり、見事に鍛え上げられた肉体美を披露している。
  • 清原和博曰く、かなりの酒豪である。(関西テレビ『男の一升瓶』より)
  • 2011年11月に木村佳乃との間に長女を授かった東山だったが、それから半年後、週刊誌『フラッシュ』(2012年5月1日号、光文社)にて、「驚愕スクープ!東山紀之 巨乳タレントと浮気密会」と題し、タレント・宮田はるなとの密会写真が掲載された。  同年4月8日の午後6時過ぎ、仕事がOFFだった東山はラフな服装で宮田の自宅を訪れた。当日は東山以外の訪問者はなく、午後11時半過ぎまでの「5時間半」を部屋の中で過ごした。  この件に対し東山側は「引っ越しのお祝いで駆けつけただけ」と説明し、不倫関係を否定した。
  • 2012年6月9日放送の日本テレビ『嵐にしやがれ』にゲスト出演した際、「ギリギリ質問攻め!」のコーナーで松本潤から、「一番東山さんがグイグイいってる時(一番勢いがあった時期)はいつ?」と質問され、
      「デビューした時はやっぱり勢いはあったとは思う。周りもみんなそうなってるし。スタッフの人たちも。 でも忙しかったから、本当あらゆる場所行って、リハーサルして歌っての連続だったからね、調子に乗ることはなかったね。 いわゆるその、「○○」みたいにはならなかった。 本当、こういう風に(天狗に)なってる人たちをいっぱい見てきて、カッコいいなって思ったこと無いんだよね。 なんか、ダッサいなっていう風にしか思わなかったね」と毒舌発言。
    オンエアでは「○○」の部分が編集で伏せらていれたため、ネット上では「田原俊彦」、「諸星和己」、「SMAP」、「赤西仁」、「人の名前ではない」など、様々な憶測を招いたが、正しくは、「いわゆるその、トシちゃん(田原俊彦)みたいにはならなかった」であったことを、当日スタジオ観覧していたファンたちが直接耳にしている。


主な出演作品

テレビドラマ

連続ドラマ

  • 『ヤンヤン歌うスタジオ』内の5分枠ドラマ (テレビ東京)
    • マッチの青春叛逆児 (アウトロー) PART2 (1983年1月16日 - )
        第2話からの出演。 元暴走族の宮沢圭一役。 いじめられて最後には死んでしまう悲惨な役。
    • 野良犬伝説 (1985年4月 - 9月)
    • 野良犬伝説 PART2 (1985年10月 - 1986年3月)
  • 荒野のテレビマン (1987年11月16日 - 12月21日、フジテレビ) 増淵岬平役
  • 『名奉行 遠山の金さん』シリーズ (テレビ朝日) 水木新吾役
    • 第1シリーズ (1988年4月21日 - 11月24日)
    • 第2シリーズ (1989年5月25日 - 11月30日)
    • 第3シリーズ (1990年7月5日 - 1991年3月28日)
  • 時間ですよ たびたび (1988年9月26日、TBS) 第12話にて「あずま湯」の東君役
  • 琉球の風 DRAGON SPIRIT (1993年1月10日 - 6月13日、NHK総合・大河ドラマ) 楊啓泰役
  • 夜に抱かれて (1994年10月 - 12月、日本テレビ) 神谷流星役
  • ザ・シェフ (1995年10月 - 12月、日本テレビ) 味沢匠役
  • Dearウーマン (1996年10月 - 12月、TBS) 石丸多聞役
  • 愛しすぎなくてよかった (1998年1月 - 3月、テレビ朝日) 中島洋太郎役
  • 元禄繚乱 (1999年、NHK総合・大河ドラマ) 浅野内匠頭役
  • 平成夫婦茶碗 〜ドケチの花道〜
       (2000年1月12日 - 3月15日、日本テレビ) 金本満太郎役
  • お前の諭吉が泣いている (2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日)
       結城碧志と結城紅志の2役
  • 少年タイヤ 〜 セレクトステージ (フジテレビ)
    • 熱海殺人事件 (2001年10月16日 - 11月13日) 木村伝兵衛役
    • ジプシー (2001年11月20日 - 12月18日) 芝崎孝史役
  • 続・平成夫婦茶碗 (2002年1月9日 - 3月20日、日本テレビ) 金本満太郎役
  • 喰いタン (2006年1月14日 - 3月11日、日本テレビ) 高野聖也役
  • 喰いタン2 (2007年4月14日 - 6月23日、日本テレビ) 高野聖也役
  • 必殺仕事人2009 (2009年1月9日 - 6月26日) 渡辺小五郎役
  • GM 〜 踊れドクター (2010年7月18日 - 9月19日、TBS)
       総合診療医・後藤英雄(ファイヤー後藤)役
  • 『大岡越前』シリーズ (NHK-BSプレミアム) 南町奉行所の大岡越前守忠相役
    • 第1シリーズ (2013年3月30日 - 2014年1月24日)
    • 第2シリーズ (2014年10月3日 - 12月5日)
    • 第3シリーズ (2016年1月15日 - 3月4日)
  • 七つの会議 (2013年7月13日 - 8月3日、全4回、NHK総合)
       原島万二役。 田口淳之介、堀部圭亮と共演。
  • ○○妻 (2015年1月14日 - 3月18日、日本テレビ) ニュースキャスター・久保田正純役
  • 花燃ゆ (2015年1月4日 - 12月、NHK総合・大河ドラマ) 桂小五郎役
  • 予告犯 〜THE PAIN〜 (2015年6月7日 - 7月5日、WOWOW) 佐久間英司役
  • 『刑事7人』シリーズ (テレビ朝日) 警視庁捜査一課12係の天樹悠刑事・46歳役
    • 第1シリーズ (2015年7月15日 - 9月9日)
    • 第2シリーズ (2016年7月13日 - 9月14日)
    • 第3シリーズ (2017年7月12日 - 9月13日)

単発ドラマ

  • 月曜ドラマランド (フジテレビ)
    1. 胸さわぎの放課後 (1983年10月24日) 主演・桑田一平役
    2. 胸さわぎの放課後 2 (1983年12月19日) 主演・桑田一平役
    3. 少年隊のただいま放課後スペシャル (1984年6月4日) 透役
    4. 少年隊 ショーアップ★ハイスクール (1985年3月4日) 主演・沢部良役
  • スター・バラエティ 「南青山ハッピー通り」 (1987年1月2日、NHK総合)
       44分番組。 収録日は1986年12月10日。
  • 心はロンリー気持ちは「…」X (1987年3月20日、フジテレビ) 妙に元気な点滴男役
  • ヤングスター・バラエティ 「サンセット・ドライブイン」
       (1987年8月16日、NHK総合) トラックの運転手役
  • 新選組 (1987年10月1日&8日、全2話、テレビ朝日) 沖田総司役
  • 男たちの激突! (1988年10月10日&17日、全2話、フジテレビ) 時雨由起夫役
  • 『時間ですよ』シリーズ (TBS)
    1. 時間ですよ 新春スペシャル 〜 梅の湯はギャグでいっぱい
         (第一部 - 第三部、1989年1月2日)
    2. 新春!時間ですよスペシャル 〜 梅の湯の結婚式はギャグでいっぱい
          (第一部 「逃げ出した花嫁」、1990年1月2日) 山之内アキラ役
    3. 時間ですよ殺人事件 梅の湯に死体が一つ浮んだ (1990年10月15日)
  • 源義経 (1990年1月1日、TBS) 源義経役
  • 邦ちゃんのやまだかつてないテレビ 〜 クリスマスの贈り物 イブをもう一度…
       (1990年11月21日、フジテレビ)
  • 若さま侍捕物帖 〜 陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密
       (1991年1月2日、テレビ朝日) 「若さま」こと徳川治長役
  • 花迷宮 〜 上海から来た女 (1991年1月4日、フジテレビ) 藤堂明役
  • 夢みた旅 (1991年1月15日、NHK総合) 相原稔役
  • 私の兄さん (1991年3月3日、TBS・東芝日曜劇場) 森シゲオ役
  • 華のいろ (1991年6月9日、TBS・東芝日曜劇場)
       歌舞伎役者・佐野川杜若こと加藤紀久雄役
  • ジプシーの夢・スペイン謎伝説 (1991年12月5日、フジテレビ) 祥役
  • TBS創立40周年記念番組 橋田壽賀子スペシャル 「源氏物語」 (TBS)
       (1991年12月27日:上の巻:光源氏役、1992年1月3日:下の巻:夕霧役)
  • 名奉行 遠山の金さんスペシャル 江戸城転覆!覗かれた赤毛の女
       (1992年9月24日、テレビ朝日) 水木新吾役
  • 橋田壽賀子のおんなの家
       (1993年3月28日、TBS・東芝日曜劇場最終回) 若旦那の忠行役。 岡本健一と共演。
  • 三人の未亡人 (1993年6月18日、フジテレビ) 江藤仁役
  • 渡る世間は鬼ばかりスペシャル (1993年10月7日、TBS) 大木忠則役
  • 外科医有森冴子さよならスペシャル (1993年10月、日本テレビ) 町村一志役
  • 新春大型時代劇スペシャル 大忠臣蔵 (1994年1月、TBS) 浅野内匠頭役
  • 松本清張特別企画 夜光の階段 (1995年9月25日、TBS) 佐山〔宮坂〕道夫役
  • 誰かが誰かに恋してる (1996年3月29日、TBS) 安田武雄役
  • 春の特別企画 Dearウーマンスペシャル (1997年4月6日、TBS) 石丸多聞役
  • 平成夫婦茶碗スペシャル 〜 お母さんは風になった…
       (2000年12月19日、日本テレビ) 金本満太郎役
  • 山本周五郎生誕100年記念番組 初蕾 (2003年12月8日、TBS) 梶井半之助役
  • テレビ朝日開局45周年特別企画 松本清張・証言
       (2004年3月27日、テレビ朝日) 石野貞一郎役
  • 「森村誠一の棟居刑事」シリーズ (テレビ朝日) 警視庁捜査一課 那須班 警部補・棟居弘一良 (むねすえ こういちろう)
    1. 棟居刑事の捜査ファイル・ガラスの恋人 (2005年1月29日)
    2. 棟居刑事の純白の証明 (2007年2月10日)
    3. 棟居刑事の青春の雲海 (2008年11月8日)
    4. 棟居刑事の黙示録 (2009年11月21日)
    5. 棟居刑事の背徳の詩集 (2011年7月30日)
    6. 棟居刑事の死海の伏流 (2012年11月24日)
    7. 棟居刑事の夜の虹 (2014年2月8日)
    8. 棟居刑事の黒い祭 (2015年3月14日)
    9. 棟居刑事の偽完全犯罪 (2016年4月23日)
    10. 棟居刑事の凶縁 (2017年9月28日)
  • 喰いタンスペシャル 〜香港ぜんぶ食べちゃうぞ編〜
       (2006年9月30日、日本テレビ) 高野聖也役
  • 新春時代劇スペシャル 白虎隊 (2007年1月6日&7日、全2話、テレビ朝日) 松平容保役
  • 『必殺仕事人』シリーズ (テレビ朝日) 渡辺小五郎役
    1. 必殺仕事人2007 (2007年7月7日)
    2. 必殺仕事人2009 新春スペシャル (2009年1月4日)
    3. 必殺仕事人2010 (2010年7月10日)
    4. 必殺仕事人2012 (2012年2月19日)
    5. 必殺仕事人2013 (2013年2月17日)
    6. 必殺仕事人2014 (2014年7月27日)
    7. 必殺仕事人2015 (2015年11月29日)
    8. 必殺仕事人2016 (2016年9月25日)
  • 一休さん (2012年6月30日、フジテレビ) 足利義満役
  • 一休さん 2 (2013年5月5日、フジテレビ) 足利義満役
  • The Partner 〜愛しき百年の友へ〜
      (2013年9月29日、TBS、「日本・ベトナム国交樹立40周年スペシャルドラマ」)
      明治編・浅羽佐喜太郎 / 現代編・鈴木哲也の2役。 中丸雄一と共演。
  • 信長燃ゆ (2016年1月2日、テレビ東京) 織田信長役
  • ふつうが一番 〜作家・藤沢周平 父の一言〜 (2016年7月4日、TBS) 藤沢周平こと小菅留治役
  • 大岡越前スペシャル (2017年1月3日、NHK-BSプレミアム) 南町奉行所の大岡越前守忠相役
  • 松本清張 花実 (かじつ) のない森 (2017年3月29日、テレビ東京) 梅木隆介役

テレビアニメ

  • クレヨンしんちゃん (2015年11月20日、22日、テレビ朝日) 渡辺小五郎役
       ドラマ『必殺仕事人2015』とのコラボ企画。

情報、ドキュメント、バラエティ番組

  • 森田一義アワー 笑っていいとも! 「テレフォンショッキング」ゲスト
      (1991年4月18日、1993年3月22日、1994年6月15日、2005年2月8日、2011年6月28日、フジテレビ)
  • 徹子の部屋 (テレビ朝日)
      1986年、1987年、1989年、1993年、2003年。 2015年5月27日放送の「祝10000回放送! 1時間拡大スペシャル」では近藤真彦と共にゲスト出演。 2015年7月14日。
  • 世界まる見え!テレビ特捜部
       (1998年4月13日 - 2012年3月12日、日本テレビ) 準レギュラー
  • zone (2000年1月13日 - 2004年9月26日、TBS)
       ナビゲーションアクター〔司会〕およびナレーション
  • @サプリッ! (2004年4月4日 - 2005年9月25日、日本テレビ) 司会
  • バース・デイ (2005年4月5日 - 、TBS) セレブレーター〔司会〕、およびナレーション
  • テレつく! (2005年10月2日 - 2006年2月19日、日本テレビ) 司会
  • 極上!腹ぺこ旅レシピ (2006年3月5日 - 9月24日、日本テレビ) 司会
  • はなまるマーケット (2005年1月4日、2010年7月16日、2012年6月8日、2013年9月27日、TBS)
       「はまなるカフェ」のコーナーにゲスト出演
  • エデュカチオ! (2013年4月27日 - 2015年3月7日、NHK教育) 司会
  • サタデープラス (2016年7月2日、TBS) 小堺一機と共に深川めぐり
  • サンデーLIVE ! ! (2017年10月1日 - 、テレビ朝日) 司会

単発特別番組

  • ASIA SUPER LIVE (2001年3月27日、フジテレビ) 司会
  • ワンチャンス! (2003年4月7日、TBS) 司会
  • 東山ロミオ&瀬戸ジュリエットが巡る最新ロンドン紀行 (2003年12月28日、フジテレビ)
  • 24時間テレビ27 「愛は地球を救う」 〜あなたの夢はみんなの夢〜
       (2004年8月21日 - 22日、日本テレビ) スペシャルサポーター
  • モーツァルト生誕250年目の真実
      (2006年11月3日、日本テレビ、「第一生命105周年記念番組」) ナビゲーター / ナレーション
  • ZERO CULTURE 特別版 舞台「さらば、わが愛 覇王別姫」 東山紀之の挑戦
       (2008年3月15日、日本テレビ)
  • 人類は宇宙を目指した!北野武×NASA50年 奇跡の挑戦!完全実写ファイル
      (2009年3月15日、日本テレビ、「日本テレビ開局55年記念番組・キャノンスペシャル」) ナビゲーター
  • 東山紀之がコメディに挑む! 〜 ブロードウェイミュージカル「カーテンズ」密着200日SP ! ! (2010年1月31日、テレビ朝日)
  • 王貞治 走り続ける人生
       (2011年12月11日、TBS、「RKB創立60周年記念番組」) ナビゲーター / ナレーション
  • 挑戦しつづける男 〜東山紀之45歳〜 (2012年9月12日、NHK-BSプレミアム)
  • エデュカチオ! 〜#0 どうする?教育のデジタル化〜
       (2012年11月30日、NHK教育) 司会

ナレーションのみ

  • マミーの顔が僕は好きだ 〜 母と子のヒロシマ
       (1990年8月6日、NHK、NHKスペシャル・ドキュメンタリードラマ)
  • 大航海 ! ! 謎と夢のコロンブス大紀行 「クルーの日記」
     (1992年9月11日、日本テレビ、「日本テレビ開局40周年記念特別番組」)
  • zone (2000年1月13日 - 2004年9月26日、TBS)
       ナビゲーションアクター〔司会〕およびナレーション
  • 波乱の人生スペシャル 〜 女優森光子83歳 “いま命絶えても幸せです”
       (2004年3月9日、TBS)
  • 「プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達」シリーズ
      (2005年12月28日、2007年1月5日、12月30日、2008年12月30日、2009年12月23日、2010年12月29日、2011年12月28日、特別編:2012年6月16日、12月26日、2013年12月30日、2014年12月30日、2015年12月30日、2016年12月30日、TBS)
  • みのもんた 感動ズバッ! (2006年6月23日、TBS)
  • 「壮絶人生ドキュメント・俺たちはプロ野球選手だった」シリーズ
      (2007年9月13日、2009年12月30日、2011年3月24日、2013年10月8日、TBS)

映画

  • TOSHI in TAKARAZUKA Love Forever (1983年8月4日、東宝)
  • あいつとララバイ (1983年12月24日、東宝)
       ハマの暴走族「キャッツ」のリーダー・町田ひろし役
  • 19 ナインティーン (1987年8月1日、東宝) イースト役
  • 少年武道館 (1988年2月20日、東宝)
  • 本気!(マジ) (1991年4月13日、東映) 白銀本気 (はくぎん まじ)
  • 天国の大罪 (1992年10月3日、東映) 刑事・青木役 〔特別出演〕
  • ブラザー・ベア 〔日本語吹替版〕
       (2004年3月13日、ブエナビスタ・インターナショナル) キナイ役 〔声優〕
  • MAKOTO (2005年2月19日、松竹) 白川真言役
  • 山桜 (2008年5月31日、東京テアトル) 手塚弥一郎役
  • 小川の辺 (2011年7月2日、東映) 戌井朔之助役
  • 源氏物語 千年の謎 (2011年12月10日、東宝) 藤原道長役
  • 幸せへのキセキ 〔日本語吹替版〕 (2012年6月8日、20世紀フォックス映画)
       マット・デイモン演ずる主役のベンジャミン・ミー役 〔声優〕
  • エイトレンジャー (2012年7月28日、東宝)
       テロ集団「ダーククルセイド」の総統役 〔特別出演〕
  • トリック劇場版 ラストステージ (2014年1月11日、東宝) 加賀美慎一役
  • エイトレンジャー 2 (2014年7月26日、東宝) テロ集団「ダーククルセイド」の総統役

舞台

  • ミュージカル・アドベンチャー 『ザ・サスケ』 / ヒット・パレード
       (1985年4月27日 - 5月6日、梅田コマ劇場) 青葉勇次役
  • 少年隊ミュージカル 「PLAYZONE」シリーズ
      (1986年 - 2008年:青山劇場、1988年 - 2005年:大阪フェスティバルホール、
      1989年:愛知厚生年金会館、2007年 - 2008年:梅田芸術劇場)
  • 沖田総司 / サマー・ビッグ・ステージ
      (1988年8月4日 - 21日、大阪・新歌舞伎座) 主演・沖田総司役
       中村繁之、月丘夢路と共演。
  • なよたけ
      (1990年1月4日 - 28日:日生劇場、2月7日 - 15日:大阪フェスティバルホール) 主演・石ノ上ノ文麻呂役
  • バルセロナ物語
      (1991年12月6日 - 27日:日生劇場、1992年1月10日 - 17日:大阪フェスティバルホール) 主演のラファエル・タラント役
  • SHOW劇 ’92 MASK (1992年5月5日 - 28日、日生劇場)
  • 雁 (1993年10月3日 - 27日、明治座) 帝国大学の岡田役
  • 御いのち
      (1994年2月2日 - 28日:帝国劇場、3月6日 - 31日:劇場飛天) 大倉信吾=清作役。 坂本昌行と共演。
  • 春は爛漫
      (1995年4月1日 - 26日:劇場飛天、5月3日 - 29日:東京宝塚劇場、2003年4月3日 - 30日:帝国劇場、5月5日 - 11日:大阪フェスティバルホール) 尾上仙太郎とロカビリー歌手・佐伯昌也の2役
  • 雨に唄えば
      (1996年5月4日 - 26日:日生劇場、5月31日 - 6月2日:名古屋国際会議場センチュリーホール) 主演のドン・ロックウッド役
  • 深川しぐれ
       (1997年4月3日 - 28日:劇場飛天、5月4日- 31日:帝国劇場) 神尾左馬之介役
  • ジャニーズファンタジー 「KYO TO KYO」 こけら落し特別公演
       (1997年8月9日・30日・31日、シアター1200)
  • 花も嵐も 〜サトと圭介の結婚サギ師物語〜
       (1999年3月1日 - 27日:中日劇場、4月2日 - 30日:帝国劇場) 津村圭介役
  • MILLENNIUM SHOCK
       (2000年11月2日 - 26日、帝国劇場) コウイチの亡き兄 / 劇中劇「ハムレット」亡霊役
  • クリスマス・ボックス
      (2001年11月9日 - 12月2日:青山劇場、5日 - 9日:大阪フェスティバルホール) 主演のリチャード・エヴァンスとデイヴィッド・パーキンの2役
  • ロミオとジュリエット
      (2004年1月15日 - 2月7日:東京グローブ座、21日 - 25日:大阪NHKホール) 主演・ロミオ役
  • ツキコの月 そして、タンゴ
      (2005年10月5日 - 31日:帝国劇場、11月5日 - 30日:中日劇場) 賀集眞一郎役
  • さらば、わが愛 覇王別姫
      (2008年3月9日 - 31日:Bunkamuraシアターコクーン、4月5日 - 13日:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ。演出:蜷川幸雄) 主演・程蝶衣役
  • ブロードウェイミュージカル CURTAINS
      (2010年2月6日 - 24日:東京国際フォーラム ホールC、27日 - 3月1日:梅田芸術劇場 メインホール、7日:愛知県芸術劇場 大ホール) 主演のフランク・チョーフィ警部補役
  • ミシマダブル 三島×MISHIMA vs 蜷川 「サド侯爵夫人」/「わが友ヒットラー」
      (2011年2月2日 - 3月2日:Bunkamuraシアターコクーン、8日 - 20日:シアターBRAVA!。演出:蜷川幸雄)
      「サド侯爵夫人」 - 主演のサド侯爵夫人 ルネ役
      「わが友ヒットラー」 - 主演のエルンスト・レーム役
  • 英国王のスピーチ
      (2012年8月24日 - 9月9日:世田谷パブリックシアター、14日 - 17日:森ノ宮ピロティホール) 主演・バーティ(ジョージ6世)
  • NO WORDS, NO TIME 〜空に落ちた涙〜
      (2013年1月18日 - 2月5日:東京グローブ座、8日 - 12日:森ノ宮ピロティホール) 主演・男役
       台詞なしの舞台。 田口淳之介と共演。
  • フランケンシュタイン (2013年11月16日 - 12月10日、東京グローブ座)
       主演・フランケンシュタイン博士 / 怪物のクリーチャー役。
       2役を坂本昌行と日替わりで交互に演じたW主演。
  • ジャンヌ・ダルク
      (2014年10月7日 - 24日:赤坂ACTシアター、11月15日 - 18日:オリックス劇場、23日&24日:KAAT神奈川芸術劇場) シャルル7世役
  • ジャニーズ・オールスターズ・アイランド (2016年12月3日、帝国劇場) 初日のサプライズゲスト

ラジオ

  • SONY Night Square 渡辺美奈代 恋はちょっぴり! (ニッポン放送) ゲスト出演
  • 東山紀之のNECサンデーミュージック (1990年4月15日 - 1994年4月3日、ニッポン放送)
  • 第17回 ラジオ・チャリティー・ミュージックソン
      (1991年12月24日正午 - 12月25日正午、ニッポン放送) メインパーソナリティー

PV

  • 山下達郎 『LOVELAND, ISLAND』 (2002年1月23日)
       宮内佳奈子と共に出演しダンスを披露。
  • MISIA 『幸せをフォーエバー』 (2013年9月4日) 新郎・高岡惣一郎役
      シーン設定:結婚披露宴。 主な共演者:吹石一恵(新婦役)、宮崎美子(新婦の母親役)、 ベンガル(新婦の父親役)、アンジャッシュの児嶋一哉(新郎の親友役)、東京03の豊本明長(新郎の親友役)、 いとうあさこ(新婦の幼馴染役)、古舘寛治(新婦が勤めるイタリアンカフェの店長役)。

CM

  • ハウス食品 「ロッカッキー」 第1弾バージョン (1980年10月 - )
  • ハウス食品 「ロッカッキー」 第2弾バージョン (1981年)
      チーズ味新発売篇。 同じく近藤真彦のバックで、 錦織、植草、松原の3名と共に「ジャニーズ少年隊」として出演。
      なお、第3弾(近藤のソロバージョン)を挟んで、同じ1981年に「ロッカッキー」の第4弾バージョンとなるサイクリング篇も作られた。 (少年隊のメンバーが参加しているかは不明。錦織らしき人物の姿は映っている) その際のCMソングは、 近藤のシングル『ギンギラギンにさりげなく』のカップリング曲『恋のNON STOP ツーリング・ロード』だった。
  • 小西六写真工業 「サクラカラー カラーフィルム」 (マンガスキッパー篇。1981年)
      田原俊彦のバックで、松原康行、植草克秀、鈴木則行、浜中隆らと共にジャニーズJr.6名で出演。
  • ハウス食品 「バーモントカレー」 (1986年9月 - 1995年6月)
  • コニカ 「コニカカラーフィルム」 (1989年 - 1991年)
  • サントリー 「マテウスロゼ」 (1991年)
  • サッポロビール 「新☆吟仕込生ビール」 (1993年)
  • ハウス食品 「クリッパー」 (1993年 - 1995年)
  • DDIセルラー (1994年 - 1995年)
  • ミサワホーム (イメージキャラクター、1997年9月 - 2002年3月)
  • 武田薬品工業 「アリナミンEX」 (1998年5月 - 2004年5月)
  • 日本コカ・コーラ 「コカ・コーラ」 (2003年3月 - 6月)
    • 堂本光一、井ノ原快彦 共演編
    • 堂本光一、岡田准一、山下智久 共演編
  • アサヒビール 「アサヒ本生アクアブルー」 (2006年3月 - 9月) 塚本高史と共演
  • ケンタッキーフライドチキン 「ケイジャンホットチキン」 (2006年4月 - 5月)
  • ユニクロ 「DRY」 (2008年5月 - 6月)
  • アサヒ飲料 「三ツ矢サイダーオールゼロ」 (2009年5月 - 2010年9月)
  • AOKI
    • 「3Dスマート」 (2011年10月 - )
    • 「BIZ TECHパンツ」 (2012年5月 - )
    • 「ハイブリッドスーツ・コート」
    • 「フォーマル」
    • 「ウルトラクールシャツ・パンツ」 (2014年5月 - )
    • 「防水・はっ水コート」 (2014年11月 - )
  • 三菱重工サーマルシステムズ株式会社 (2016年10月) スチル広告

ファッションショー

  • 「アーストン・ボラージュ」ファッションショー (1987年4月8日、青山劇場)


ディスコグラフィ

CDシングル

  • ジュエル (1991年9月30日)
      「東山紀之 & 亀淵友香」名義のデュエット作。
      作詞:秋元康、作曲:井上ヨシマサ。 カップリング曲はカラオケのみ。


書籍

  • HIGASHIYAMA-STYLE 東山紀之写真集 (1990年12月15日、扶桑社、撮影:半沢克夫、モノクロ作品)
  • 東山紀之 (1998年12月17日、マガジンハウス)
      雑誌「楽」1996年7月創刊号 〜 1998年9・10月合併号の連載「東山紀之のMY favorite scene」を元に、新たに写真・記事を加えて再構成したフォトエッセイ。
  • NORIYUKI HIGASHIYAMA talking about MAKOTO
       (2005年2月18日、ぴあ) 主演映画「MAKOTO」の対談&フォトブック
  • SHOW LOVERY RIVER (哀川翔 著、2005年3月3日、ぴあ)
      「対談3 東山紀之×哀川翔 走り続ける二人」の章にて、哀川の対談ゲストの一人として登場。
  • 必殺仕事人2009 公式ガイドブック (2009年3月19日、朝日新聞出版社)
  • カワサキ・キッド (2010年6月4日、朝日新聞出版)
      雑誌「週刊朝日」2009年1月2・9日合併号 〜 2010年4月16日号の連載コラム「これまでと、これからと」に、新たに故郷の川崎を訪れたドキュメント等を加筆して再構成。半生を綴ったエッセイ。

雑誌連載

  • 東山シェフの料理冒険王
       (集英社「Duet(後のduet)」、1986年12月号〔創刊号〕 - 1991年11月号)
  • 東山紀之のDANDY TALK (小学館「Cancam」、1990年4月号 - 9月号)
  • 東山紀之のスーパースター対談 (麻布台出版社「ポポロ」、1994年4月号 - 9月号)
  • 東山紀之の新スーパースター対談
       (麻布台出版社「ポポロ」、1994年12月号 - 1995年3月号)
  • 東山紀之の美女対談“男と女はひと言で炎になる”
       (光文社「女性自身」、1995年1月17・24日号 - 1998年12月8日号)
  • 東山紀之のMY favorite scene
       (マガジンハウス「楽」、1996年7月号〔創刊号〕 - 1998年9・10月合併号)
  • 東山紀之さんのオシャレのためのエクササイズ
       (光文社「VERY」、2002年7月号 - 2004年9月号)
  • 東山紀之さん新・オシャレのためのエクササイズ
       (光文社「VERY」、2004年10月号 - 2005年6月号)
  • 東山紀之さんの「すぐできるヨガ」 (光文社「VERY」、2005年7月号 - 2006年7月号)
  • 東山紀之さんのワールドヘルシー (光文社「VERY」、2006年8月号 - 2008年7月号)
  • これまでと、これからと
       (朝日新聞出版「週刊朝日」、2009年1月2・9日合併号 - 2010年4月16日号)
  • エデンのヒガシ (講談社「Grazia」、2012年5月号 - 2013年8月号〔最終号〕)
  • ちょっぴり大人なカルチャー案内 “本物”を知るって楽しい! (講談社「with」、2014年1月号 - 12月号)


個人受賞歴

  • 第5回 1988年度ベストジーニスト賞 一般選出部門 (1988年)
  • 弟22回 ベストドレッサー賞 スポーツ・芸能部門 (1993年)
  • 第56回 文化庁芸術祭賞 演劇部門優秀賞 (2001年)
  • 第18回 2008年度日本映画批評家大賞 主演男優賞 (2009年)
  • 第40回 ベストドレッサー賞 スポーツ・芸能部門 (2011年)
  • 第24回 日本ジュエリーベストドレッサー賞 男性部門 (2013年)


外部リンク








出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より改訂
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